【海外の反応】ナルト誕生とミナト&クシナの最期
今回は、ナルト誕生の裏で描かれたミナトとクシナの最期のシーンについて、海外ファンの反応をまとめました。
アニメではナルト疾風伝「第四百六十八話 四代目の死闘!!」、「第四百六十九話 ありがとう」が該当します
海外の反応①
サスケ「6歳で初めて戦った」
ナルト「俺は生後6秒で戦場だった」
海外の反応②
クシナの死の原因が、ミナト班の教え子だったという事実が本当に辛い…。
しかもその人物がナルトを殺しかけたなんて…。
海外の反応③
この絶望的な状況でも、ミナトが冷静で分析的なの本当に凄すぎる。
医者たちが相手が火影でも関係なく、
「母親が先です」って言うの好きすぎる😭
海外の反応④
一方ボルトは、ナルトが仕事で忙しいだけでキレているという現実。
海外の反応⑤
出産直後なのに九尾を引き抜かれるとか…。
クシナを少し休ませてあげてくれ!
海外の反応⑥
ミナトの強さはスピードでも瞬間移動でもない。
どんな状況でも瞬時に考え、決断し、動ける能力。
血統なし、転生なし、尾獣なし。
純粋なIQと人格。
海外の反応⑦
出産、九尾の抜き取り、刺殺。
それでも生き延びて三代目に「ナルト」という名前を伝えたクシナは本当に凄い。
海外の反応⑧
ミナトは火影として戦っているんじゃない。
父として、夫として戦っているんだ。
💜💜❤️❤️❤️😭😭😭
海外の反応⑨
クシナの強さを知ってから見ると、余計に辛い…。
彼女は地獄を生きてきた。
海外の反応⑩
出産直後にこれ全部経験するとか、想像するだけで地獄。
海外の反応⑪
生まれた瞬間のナルト:
「助けてぇぇぇえええ!!!」
海外の反応⑫
一方サスケは平和に誕生。
海外の反応⑬
長年封印され、武器として使われ、憎まれ続けたら、
人類を恨んでも無理はない。
九尾を責められない。
海外の反応⑭
本当に可哀想なクシナ…。
出産直後だぞ…。
海外の反応⑮
ナルトの母の声優さん、安らかに…。
亡くなったなんて信じられない😞
海外の反応⑯
ナルトを完結まで見終えても、この回の感情は初見から変わらない。
海外の反応⑰
オビトはナルトに最初に触れた重要人物。
ナルトはオビトに最後に触れた人物。
海外の反応⑱
ナルト誕生のシーンで、俺とミナトが同時に泣いた。
海外の反応⑲
あの世で三代目火影に向かって
クシナ「私の子を一人にしたの!?」
「あの世で再会したらこうなりそう」という想像ネタ。
ナルトを一人にしていた過去に対して、 母・クシナが三代目火影に怒りをぶつける場面をコミカルに表しています。
海外の反応⑳
クシナがどれだけ長年苦しんできたか分かる人いる?
尾獣を宿し、ずっと傷つけられてきた😢
海外の反応㉑
ナルトは戦場で生まれた。
海外の反応㉒
赤ちゃんを物みたいに投げ捨てたのヤバすぎ💀
海外の反応㉓
あの赤ん坊を生かしたのが、オビト最大のミス💀
海外の反応㉔
サスケ「6歳で初戦闘」
ナルト「甘い、6秒で戦争だ」
海外の反応㉕
誰もナルトが生まれた時から髪あったこと突っ込まないの?
海外の反応㉖
このシーン見るたびに泣くの止まらない…。
海外の反応㉗
出産して九尾を抜かれても、なお戦うクシナ…。
本当に強すぎる。
海外の反応㉘
事実:オビトはこれ全部やった時、まだ14歳だった🙄
海外の反応㉙
かつて小さな赤ん坊だったナルトが、
九尾を宿すという運命を乗り越え、頂点まで登り詰めたのが本当に好き。
命を懸けて未来を残した両親は、間違いなく誇りに思っているはず。
史上最高のアニメの一つだ!
海外の反応㉚
ミナトは真の火影だ👍 500%その資格がある。
管理人の一言
ミナトとクシナは「忍」以前に、
最高の父と母だった。
ナルトが折れなかった理由は、
この2人の愛が確かに残っていたからだと思う。

個人的にナルトで一番好きな過去編ですね。 とにかくミナトがかっこいい!
・ナルトを一瞬でトビから取り返すところ
・九尾からクシナを助けて、トビを冷たい目で睨みつけるところ
・尾獣玉を時空間忍術で飛ばした後、トビの攻撃から逃れるところ
・螺旋丸をトビにぶち当てるところ
(当時はトビが初めて攻撃まともに食らったので、流石四代目火影とテンション上りましたね^^ )
・クシナとミナトが最後にナルトに言葉を言うところ
熱すぎますねぇ!
引用元(参考動画)
Naruto’s birth and death of Minato and Kushina | Minato vs Tobi and Nine tails※本記事は動画の内容を転載するものではなく、
海外視聴者から寄せられた反応をもとに構成しています。
この物語の原点を、もう一度最初から読み返したくなった方へ
ナルトがなぜ折れなかったのか。
ミナトとクシナが命を懸けて残したものは何だったのか。
その答えは、物語の最初から丁寧に描かれています。


コメント